公務員受験講座の特長

多くの合格者を輩出。合格実績を生みだす理由!

高合格を生み出す大栄の講義

授業が解れば無駄がない。
だから大栄は講義の質にこだわります。

最高の講師による最高の授業がいつでもどこでも!!
公務員講座にて長年培ってきた合格を最優先させた講義内容。
それを伝える熱血講師陣の分かりやすい熱い声。これこそが資格スクール 大栄の示す最高の講師による最高の授業です。この講師陣による授業が、いつでもどこでも学習できることが合格への最短経路となることは間違いありません。 資格スクール 大栄は公務員試験を目指す多くの皆さんに地域・場所・時間などの阻害要因を排除し、合格を目指してもらいたいと常に考えています。
真剣に聞けば必ずわかる。集中力が最も持続できる学習。
公務員試験に臨むには自分に合った学習計画を立て、生活の改善・健康管理などさまざまな努力を行う必要があります。しかし、公務員に合格するために一番のウエイトを占めるものが授業です。授業を受けずに、独学でその単元・項目を理解しようとすると、かなりの時間を無駄にします。集中力をもって、理解できる学習。それが講義の良いところです。
公務員試験の膨大な学習範囲から必要なものを凝縮した授業内容。
授業は全ての教科、全ての内容について細かく講義していくものではありません。長年の出題傾向を分析し、得点につながるもの(公務員試験にとって重要なもの)を重点的に学んでいきます。ですから効率的・効果的に学習しようとすれば、授業に確実に出席していくことが一番の早道なのです。
『カウンセリング』を行うのはチューターです。
あらゆる場面で受講生と係り合っていくのがチューターです。なかでも、受講生一人ひとりのおかれた状況を把握するために重要なのが「カウンセリング」です。入学時・模擬試験後・進路決定時期など、受講生にとってのターニングポイントと思われる時期を見定めて「カウンセリング」は行われます。当然のことながら、カウンセリング以外でも常に受講生の状況を把握することが責務となっています。
『模擬試験』後にチューターの力はさらに発揮されます。
受講生一人ひとりの強みと弱みを把握するため、『模擬試験』の成績票返却の際に、様々なアドバイスを行います。苦手科目の克服方法や希望受験先の再確認など、当学院卒業生の成績票を参考にしてそれぞれに合ったアドバイスを行います。チューターは受講生の弱点を強みにできるよう常に一緒に考えていきます。
『二次対策』はチューターが直接指導します。
行政ニーズに応じた有為な人材を確保するため、その採用試験の形態も「試験結果中心」の採用から「人物評価重視」の採用へと変革されつつあります。そこで重要になってくるのが「二次対策」です。受講生と日々接し、日頃の状況を把握しているチューターが直接指導をしますので、その練習効果もアップすること間違いありません。最後の最後までチューターが責任を持ってフォローします。

マイカリキュラムとは

一人ひとりが目指す試験の合格を目指し、順序よく学習する個別の学習計画表です。
生活スタイル・学習レベル・学習環境や学習開始時期は一人ひとり異なります。目標とする試験日に向け、確実にレベルアップしていくためスケージュールを作成します。このマイカリキュラムを指針に学習することで、ムリなく、ムダなく、順序よく学習することができます。
自分専用のマイカリキュラムを活用し、合格を目指しましょう。

【さまざまなフォロー】
マイカリキュラム受付
目指す職種や試験によるスケジュール
職種や試験によって、教科の比重はさまざまです。
これらを踏まえた最適なスケジュールを組み立てます。
マイカリキュラムの見直し
お仕事や学校など忙しさに応じて柔軟にカリキュラムを見直します。
もし、学習スケジュールでお困りになった場合は気軽にご相談ください。


サンプルカリキュラム

確実に実力を高めるためのカウンセリングテスト

公開模擬試験
公務員対策に必須のアイテム
【出題傾向に沿った予想問題】
当学院では、年3回、本試験に近い形で「公開模擬試験」を行います。本試験の出題傾向に沿った予想問題を出題しますので、
本試験対策として十分威力を発揮します。もちろん、本試験に慣れておくためにも、自分の今のレベルを知るためにも欠かせません。
【詳しい解答解説付き】
いくら得点や順位・偏差値・合格可能度が詳しくても、「解答解説」が詳しくなければ、わからない箇所の理解が進みません。当学院では模擬試験に詳しい「解答解説」を付けることにより、受験生の自宅での復習や理解を容易なものにします。
真剣に聞けば必ずわかる。集中力が最も持続できる学習。
大栄の「公開模擬試験」は、公務員試験における全分野の総合得点と教養試験・専門試験の分野別の成績を計る、
他では受けられない、大栄独自の「カウンセリングテスト」となっています。
月例模擬試験
豊富な試験で自己分析
【豊富なアウトプット訓練が得点力を強化!】
当学院では、「月例模擬試験」を年4回実施します。早い段階から公務員試験に慣れておくこと、時間配分を身体で覚えていくことで本試験への不安を解消します。インプットされた情報が本試験形式の問題で活用できるかを絶えず確認する訓練が得点力を強化します。
【詳しい解説書と成績】
試験後は解答解説書で自分の理解度を確認。集計後の成績データでは自分のポジションや弱点を把握でき、今後の学習指針を確認することができます。

【公開模試と月例試験の役割】
大栄の月例試験や公開模擬試験は公務員試験の出題傾向を分析し、学習効果の高い問題で構成されています。解く際の時間配分や自分なりの解き方の順序など、本番同様のシミュレーションができます。 模擬試験を受ける目的は、その時点での学力の到達点を測定することと弱点の発見と補強にあります。定期的に実施されますので、勉強のペースメーカーにもなるでしょう。また、スピーディーな成績処理によりいち早く復習効果を高めます。私たちチューターは、受講生の方々の個別成績票をもとに、その方の弱点分野の指摘やその克服方法など、具体的な受験アドバイスを行っていきます。受験上の悩みや学習面で困ったことなどがあったら何でも相談してください。

最後の難関、二次対策を万全に!!

面接対策
今の時代、新しく人を採用とするところは『人材』ではなく『人財』を求めています。『人財』とは将来的にその職場にとって財産となる人のことです。それを見極めていくためにさまざまな方法が実施されます。公務員試験の場合でいけばそれが二次試験です(職種によっては三次試験まで実施するところもあります)。 この二次試験では受験生の方々の人間性や考え方、判断力などをチェックします。限られた時間の中で実施されますので、「これだけで何がわかるのか」と思われるかもしれません。しかし、面接官は短時間の中でそれらを見出すプロです。決して甘く考えていてはいけません。何の準備もなく二次試験に臨んで、いままでの努力を水の泡にしないようにしなければいけません。
論作文対策
公務員という職業は、文書の記録・整理・保管など文書を扱う仕事が多く、基礎的な語学力が要求されます。それだけに「論作文」試験の比重は大きくなっていると言えます。 論作文試験は、受験者が決められたテーマで文章を書く試験です。論作文のポイントは、"論旨と記述が明快であること"の一言に尽きます。文章を書くことは、決められたルール(原稿用紙の使い方等)に従い、数多く書くことによって著しく上達します。

要点をしぼり、ムダを省いたオリジナルテキスト!

合格へのノウハウが詰まったテキスト群
大栄のオリジナルテキストは公務員試験の膨大な出題範囲を最新の傾向から要点をしぼり、編集しています。もちろん初学者にもやさしく理解できるように豊富な図解とわかりやすい表現を多用しています。必要な範囲を無駄なく学習し、効率的な学習で最大の学習効果を発揮できるよう洗練された内容です。

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